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<title>株式</title>
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<description>中国株、香港株を中心に</description>
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<title>グローバル株式</title>
<description> ○日経平均は主力の企業決算発表を控え、大幅上昇○欧州株は上昇、米シティやGE決算を好感○トルコ株は下落、政策金利引き下げを受け利益の確定売りが先行グローバルセクター・ハイライト○米シティの決算を好感し、金融セクターは上昇○米GE決算を好感し、資本財セクターは上昇○エネルギーセクターは週初で唯一の下落○ディフェンシブである公共事業セクターは資金が流出米国：業績期待が高まり、6週続伸◆ダウ工業株30種平均：8131.33 +
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<![CDATA[ ○日経平均は主力の企業決算発表を控え、大幅上昇<br />○欧州株は上昇、米シティやGE決算を好感<br />○トルコ株は下落、政策金利引き下げを受け利益の確定売りが先行<br /><br />グローバルセクター・ハイライト<br />○米シティの決算を好感し、金融セクターは上昇<br />○米GE決算を好感し、資本財セクターは上昇<br />○エネルギーセクターは週初で唯一の下落<br />○ディフェンシブである公共事業セクターは資金が流出<br /><br />米国：業績期待が高まり、6週続伸<br />◆ダウ工業株30種平均：8131.33 +5.90  ◆NASDAQ：1673.07 +2.63　◆S&P500：869.60 +4.30<br /><br />ブラジル：反落、週末を控え46000p付近では利食い売り優勢<br />◆ボベスパ：45778.28　-246.50<br /><br />アルゼンチン：3日続伸、年初来高値更新も1260p台割れで引け<br />◆メルバル指数：1258.47　+7.74<br /><br />欧州：続伸、米シティやGE決算を好感<br />◆英FT100：4092.80p +39.82　◆独DAX：4676.84p +67.38　◆仏CAC40：309196p　+53.78<br /><br />南ア：3日続落、下値は100日移動平均線がサポート<br />◆南アTOP40：18785.54　-134.96<br /><br />トルコ：反発、政策金利引下げを受け利益の確定売り<br />◆イスタンブールナショナル100：29445.96 -77.19<br /><br />ロシア：続伸、寄り付きから上値を拡大<br />◆RTSI/＄：834.59 +15.02<br /><br />インド：小幅反発、金融セクター中心に買いが膨らむ<br />◆SENSEX：11023.09　+75.69<br /><br />インドネシア：5日続伸、週間上昇率は東南アジア市場トップに<br />◆ジャカルタ総合：1634.79　+9.70<br /><br />ベトナム：反落、大型株中心に買いが入る<br />◆VN指数：334.14　-9.74<br /><br />香港：小反発、本土株下落で上げ幅縮小<br />◆ハンセン指数：15601.27  +18.28　◆Ｈ株指数：9052.18　+89.05<br /><br />上海：続落も終値で2500p維持、景気底打ち期待根強く<br />◆上海総合指数：2503.94　+30.20　◆上海B株指数：163.96  -3.76　◆深センB株指数：374.44　+3.62<br /><br />台湾：大幅反落、上値の重さや景気の先行き懸念で<br />◆台湾加権指数：5755.38　+241.79<br /><br />日本：大幅続伸　来週は主力企業の決算発表がスタート<br />◆日経平均株価：8907.58　+152.32　◆TOPIX：845.57 +13.53 ]]>
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<dc:subject>株式</dc:subject>
<dc:date>2009-04-20T15:31:39+09:00</dc:date>
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<title>イースター連休明け14日の香港市場</title>
<description> イースター連休明け14日の香港市場は買い先行でのスタートか。本土市場をはじめ、連休中の周辺アジア市場の堅調が買い手掛かりとなりそうだ。ただ、近く発表される中国の経済指標を見極めたいとの思惑も台頭しそう。ハンセン指数は寄り付きから節目の15000ポイントを回復する展開も予想されるが、積極的に上値を追う動きは限定的か。　13日のNY市場ではダウ平均が3営業日ぶりに反落。米財務省がゼネラル・モーターズ（GM）へ破産法
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<![CDATA[ イースター連休明け14日の香港市場は買い先行でのスタートか。本土市場をはじめ、連休中の周辺アジア市場の堅調が買い手掛かりとなりそうだ。ただ、近く発表される中国の経済指標を見極めたいとの思惑も台頭しそう。ハンセン指数は寄り付きから節目の15000ポイントを回復する展開も予想されるが、積極的に上値を追う動きは限定的か。<br />　13日のNY市場ではダウ平均が3営業日ぶりに反落。米財務省がゼネラル・モーターズ（GM）へ破産法申請の準備を命じたとの報道が嫌気されたほか、原油先物相場の下落を受けて石油株に売りが先行した。ただ、決算発表を控えたシティグループなど金融株が業績期待から上昇。ダウ平均は8000米ドル台を回復すると終盤にかけて徐々に下げ幅を縮小し、一時は小高くなる場面もあった。一方のNASDAQは小幅ながらも3日続伸。<br />　香港市場は3営業日ぶりに取引を再開するが、この間の本土市場では上海総合指数が6％近く上昇しており、本土系銘柄を中心に出遅れ感からの買いが期待できる。また、前日のNY市場は小反落したものの、金融株が堅調に推移する中、HSBC（00005）など香港主力株の米国預託証券（ADR）は香港終値を大きく上回る水準で取引を終了。これら主力株がADRにサヤ寄せすれば、指数を押し上げる要因となる。<br />　このほか、中国の景気底入れ感や追加景気刺激策への期待感も支援材料となりそうだ。中国では今週16日に1－3月期の経済指標が発表されるが、11日には温家宝・首相が3月の工業生産の伸び加速に言及。13日には、3月の都市部固定資産投資が前年同月比で28％増加し、2006年9月以来の伸びを記録したとの観測報道が出ている。また、現地メディアによると、国務院（内閣に相当）はあす15日の常務会議で追加の景気対策を実施するかどうか審議する予定という。<br />　一方の本土市場は底堅い展開か。前日は温首相の発言に加え、3月の人民元建て新規融資の急増を受けた資金流入期待から上海総合指数が終値で約8カ月ぶりに2500ポイントの大台を回復。また、現地で「ブルベア境界線」と呼ばれる250日移動平均（13日時点で2464ポイント）を1年3カ月ぶりに上抜けており、市場関係者の間では一段高を予想する向きも少なくない。ただ、連日で年初来高値を更新しているだけに、高値警戒感からの売り圧力も強まりそうだ。 ]]>
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<dc:date>2009-04-14T13:33:15+09:00</dc:date>
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<title>4月10日　株式見通し</title>
<description> 東京市場は全面高の展開か。米国株の大幅上昇に加え、ダウ平均が8000ドル台を回復したことで買い安心感が強まりそうだ。日経平均はCME225先物にサヤ寄せの動きが想定され、1月8日以来の9000円台乗せが想定される。昨年11月高値と今年1月高値を結んだ上値抵抗線を超え、1月7日の年初来高値9325円に向けた動きを期待したい局面である。　企業業績の事前アナウンスなど警戒感はあるが、株価対策への期待やマクロ指標の好転、外国人買
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<![CDATA[ 東京市場は全面高の展開か。米国株の大幅上昇に加え、ダウ平均が8000ドル台を回復したことで買い安心感が強まりそうだ。日経平均はCME225先物にサヤ寄せの動きが想定され、1月8日以来の9000円台乗せが想定される。昨年11月高値と今年1月高値を結んだ上値抵抗線を超え、1月7日の年初来高値9325円に向けた動きを期待したい局面である。　企業業績の事前アナウンスなど警戒感はあるが、株価対策への期待やマクロ指標の好転、外国人買いの復活など、現状でははるかに好材料が勝っている格好。テクニカル指標の過熱感が指摘されるが、トレンド転換時には過熱数値が継続するもの。昨日はTOPIXの新値10本足が陽転しており、しばらくは強い基調が続きそうだ。ただし、4月10日は変化しやすい日柄でもあり、目先の小天井となる可能性もある点には注意が必要となる。　また、今日は4月限オプションSQ算出日。日経平均の終値がSQ値を上回るかどうかも注目される。<br />　9日のNY株式市場でダウ平均は前日比246ドル高と大幅続伸。NYタイムズ紙による米金融機関19社がストレステストに合格する見通しとの報道を好感した。さらに、ウェルズファーゴの業績見通しも好感され、金融セクターが相場を牽引。ダウ平均は終値で8000ドル台を回復、直近高値を更新して取引を終了した。週足では2007年10月以来となる5週続伸となった。　NASDAQやS&P500も大幅続伸。業種別では金融が15.5％上昇したことや、資本財、一般消費財や素材などの上昇も目立った。ドル建てのCME225先物は昨日の大証日中終値と比べ190円高の9120円。一方、円建ての清算値は9055円となった。　昨日の東京市場は大幅反発。外部環境の好転を受けてほぼ全面高の展開となり、東証1部の値上がり銘柄数は1403と全体の82.2％に達した　日経平均は大幅反発。ほぼ高値引けの大陽線を形成し、終値ベースで直近高値を更新した。TOPIXは新値10本足が陽転。2007年11月12日に陰転して以来、はじめての陽転である。ちなみに、日経平均株価は11155円、NYダウは8176ドル以上で10本足は陽転する。　週足では昨年4月以来の5陽連（5週連続の陽線）となるかどうかに注目。週足均衡表では来週から基準線が横ばい基調に変化し、同線の8200円から8300円処が今後の強いサポート水準になってくる。変化しやすい日柄は、4月10日、17日、22日－24日などが挙げられる。 ]]>
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<dc:subject>株式</dc:subject>
<dc:date>2009-04-10T10:57:31+09:00</dc:date>
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<title>4月7日　グローバル株式ハイライト</title>
<description> グローバル株式ハイライト○ダウ平均は反落、利益確定売りや金融セクターが重し○日経平均は4日続伸も、昨年末終値の水準に届かず○欧州株は下落、利益の確定売りや素材セクターが重し○ロシア株は上昇、9兆円規模の景気刺激策の計画を好感グローバルセクター・ハイライト○リオティントの増資観測を嫌気し、素材セクターは下落○カリヨン証券のレポートを嫌気し、金融セクターは下落○景気低迷が長引き消費が伸び悩むとの観測を受け、一
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<![CDATA[ グローバル株式ハイライト<br />○ダウ平均は反落、利益確定売りや金融セクターが重し<br />○日経平均は4日続伸も、昨年末終値の水準に届かず<br />○欧州株は下落、利益の確定売りや素材セクターが重し<br />○ロシア株は上昇、9兆円規模の景気刺激策の計画を好感<br />グローバルセクター・ハイライト<br />○リオティントの増資観測を嫌気し、素材セクターは下落<br />○カリヨン証券のレポートを嫌気し、金融セクターは下落<br />○景気低迷が長引き消費が伸び悩むとの観測を受け、一般消費財セクターは下落<br />○ディフェンシブであるヘルスケアセクターへ資金が流入<br /><br />米国：反落、利益の確定売りや著名投資家の投資判断を嫌気<br />◆ダウ工業株30種平均：7975.85 -41.74  ◆NASDAQ：1606.71 -15.16<br />◆S&P500：835.48 -7.02<br />ブラジル：5日ぶりに反落、マイナス成長見通しが利食いを誘発<br />◆ボベスパ：44167.26　-223.72<br />アルゼンチン：大幅に4日ぶり反落も、1180台を回復して引け<br />◆メルバル指数：1185.06　-11.91<br />欧州：下落、モルガンSの弱気見通しを嫌気<br />◆英FT100：3993.54p -36.13　◆独DAX：4349.81p -35.18　◆仏CAC40：2929.75p　-28.99<br />南ア：続落、リオの増資観測が重し<br />◆南アTOP40：18742.51　-499.96<br />トルコ：反発、欧州市場につれ上げ幅を削る<br />◆イスタンブールナショナル100：26650.66 +19.60<br />ロシア：3日続伸、9兆円規模の景気刺激策の計画を好感<br />◆RTSI/＄：748.62 +2.59　<br />インド：続伸、銀行株や主力株が上昇をけん引<br />◆SENSEX：10534.90　+186.04<br />インドネシア：5日続伸、通信株が上昇をけん引<br />◆ジャカルタ総合：1516.641　+16.28<br />ベトナム：休場<br />◆VN指数：310.28　+12.98<br />香港：ハンセン指数が大幅に3日続伸、香港系不動産などに買い<br />◆ハンセン指数：14998.04　+452.35　◆Ｈ株指数：8804.45　+229.72<br />上海：清明節で休場<br />◆上海総合指数：2419.78　-5.51　◆上海B株指数：159.36　-0.67 <br />◆深センB株指数：356.08 -1.78<br />台湾：小幅に5日続伸、5600pの上値では売りに押される<br />◆台湾加権指数：5556.22　+26.59<br />日本：4日続伸も伸び悩む　有価証券の評価損計上による下方修正ラッシュに警戒<br />◆日経平均株価：8857.93　+108.09　◆TOPIX：830.97  -0.39 ]]>
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<dc:date>2009-04-07T10:10:57+09:00</dc:date>
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<title>4月6日株式　日経平均サマリー</title>
<description> 6日の東京市場は続伸。朝方の買い一巡後に伸び悩んだ。業種別では、鉱業、ガラス土石、鉄鋼、電気機器、機械などが値上り率上位。その一方で、ゴム、不動産、銀行、パルプ・紙、水産・農林などが軟調に推移した。売買代金上位は、トヨタ、ホンダ、三菱ＵＦＪ、みずほ、三井住友、日産自など。　外部環境の好転を背景に、日経平均は一時250円超上昇。ただ、9000円を目前に失速し、後場は利益確定売りに押された。日経平均は4日続伸
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<![CDATA[ 6日の東京市場は続伸。朝方の買い一巡後に伸び悩んだ。業種別では、鉱業、ガラス土石、鉄鋼、電気機器、機械などが値上り率上位。その一方で、ゴム、不動産、銀行、パルプ・紙、水産・農林などが軟調に推移した。売買代金上位は、トヨタ、ホンダ、三菱ＵＦＪ、みずほ、三井住友、日産自など。<br />　外部環境の好転を背景に、日経平均は一時250円超上昇。ただ、9000円を目前に失速し、後場は利益確定売りに押された。日経平均は4日続伸したが、TOPIXは4日ぶりの反落となった。東証1部の騰落状況は上昇754/下落849で値下がりが若干多く、規模別株価指数は大型のみ上昇。円安進展で、自動車、ハイテクなど国際優良株が堅調な推移をみせたが、後場下げに転じる銘柄も散見された。銀行、不動産など内需関連は利益確定売りが優勢となった。 ]]>
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<dc:date>2009-04-06T19:23:34+09:00</dc:date>
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